超活性炭の効果で水・土・空気を浄化、維持する。

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東海有機農産

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「超活性炭」とは
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電磁波対策

不整脈を有する患者の治療目的として使用されている心臓ペースメーカー機器に代表されるように、電磁波が電子機器類影響を及ぼすことは周知の事実です。
電子レンジのように高周波で高いエネルギーを持てば強い熱効果(熱作用)を得る事ができ、携帯電話は頭部のエネルギー吸収量を上昇させます。
電子レンジの例のごとく、高い出力を持てば当然人体に「熱作用」の影響が及ぶことは簡単に理解できます。
電磁波が、人体に及ぼす影響は多々確認されていますが、中でも、VDT(Visual Display Terminal)症候群は、私たちの身近に潜む、電磁波が原因で起こる障害の一つです。
この問題は、1955年(昭和30年)頃よりキーパンチャー病として扱われ、1973年(昭和48年)頃から職業性頸肩腕障害(OCD)として扱われています。
VDT症候群の症状としては、大きく5つに分けられ、

  1. 視機能障害 ― 疲れ、視力低下、かすみ
  2. 頸肩腕障害 ― 肩凝り、首が痛い、しびれ、腰の痛み、頭痛
  3. ストレスと緊張 ― 精神疲労、単調、追われる、思考がうまく展開しない、空しい、人との疎外感
  4. 精神的障害 ― 不安、うつ、心身症、自律神経失調症
  5. 婦人科に関する問題 ― 生理不順、流産

などがあります。
これらは確定したものではありませんが、VDT作業者の愁訴の的を射ています。
そして、これらの自覚症状は、電磁波に対する過敏症を訴える人たちの自覚症状と類似しており、携帯電話基地局周辺の不定愁訴とも似ています

超活性炭ニューパワーシート(またはセラピーシート)は、活性炭の自由電子(e-)により電磁波による人体への被曝を軽減させてくれます
シートを、大きな電力を使用する白物電気器具の側面、裏面に貼り、シートよりコンセントのアース(接地)に結線して、曝露量(有害物質等にさらされる量)を減らすことができるのです。

(補足)
化学物質過敏症」を発症している患者は、電磁波にも過敏に反応する場合があります。
化学物質過敏症についての詳細は化学物質過敏症対策ページをご覧ください。

超活性炭シート利用例(電気器具)
  1. パソコンの下に敷く
  2. その他の電気器具の側面、裏面に貼る
  3. コンセントのアースと結線する

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