| 会社概要 |
| 社名 | 株式会社 東海有機農産 |
| 設立 | 昭和58年12月23日 |
| 本店 | 〒466-0001 名古屋市昭和区車田町二丁目33番地 TEL052-733-5124 FAX052-731-0860 |
| 資本金 | 1,000万円(設立時) 昭和58年12月 1,430万円(増資時) 平成07年09月 資本金合計 2,430万円 |
| 主な事業内容 | 1.超活性炭の開発・販売 2.農業機器及び農業資材の開発・販売 3.農産物及び農産加工品の販売・農業指導 4.超活性炭を用いた資材、装置及び生活用品の開発・販売 |
| 決算期 | 2月末日 |
| 取引銀行 | UFJ銀行、静岡銀行 |
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| 会社沿革 |
| 代表取締役 上田亮一は、昭和45年、自然界を電気及び電子工学的に追求し、それを農法に取り入れた。その電子農業を普及するため、研究会を創設し、以後、個人の立場で農業指導者となり、昭和58年まで独立経営を続けた。 昭和58年に、研究の成果として産出する農産物を生産者から消費者に、直接販売する企業体として、生産者と消費者が出資人となり、22名の株主で鞄穴C有機農産が設立された。 電気及び電子の働きに、活性炭が大きく位置付けされていることに着目し、30数年にわたる研究成果として、PEXの商品開発に取り組み現在の特許商品となる。 今後、生産・販売をスムーズに行い世界に広く普及し、創設的な立場になりうる。 |
| 学術的な裏付け |
| 原子・分子の結合(イオン結合・分子間引力の結合)は、ほとんど電子的現象であ り、物体の構造、電気的波動理論は広く利用され、現代科学の先端を行く学問である。その状況を作り出す過程、環境のメカニズムとして自由電子が存在するが、その因果 関係においては未知な分野が多い。学問としての裏付けは今後の問題提議としたい。それまでは度々の実験による検証を続けざるをえない立場である。 |
| 関連特許 |
| 1.「PEX」は、パイオニア的存在であるから関連特許は見あたらない。 2.「PEX」という名称は、平成10年8月に商標登録として認可された。 |
| 〒466-0001 名古屋市昭和区車田町二丁目33番地 TEL052-733-5124 FAX052-731-0860 |